さらによく根が張る「花野菜用かる〜い培養土Neo」リニューアル発売!

株式会社プロトリーフ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤崇嗣)は、ベストセラー商品「花野菜用かる〜い培養土」の15周年を記念して「花野菜用かる〜い培養土Neo」を2026年3月2日(月)より、全国のホームセンター、園芸店、オンラインストアにて順次リニューアル発売いたします。
2011年の発売以来、たくさんのお客様に支持されてきたロングセラー「花野菜用かる~い培養土」は、「植物を育てる」と「環境配慮」を追求し、研究を重ねてまいりました。このたびのリニューアルは「さらによく根が張る」をコンセプトに、ココヤシガラを主原料とし、腐植酸を豊富に含む植物たい肥を配合することで、生育力を向上させ、より環境にやさしい設計へと進化しました。

PROTOLEAF花野菜用かる〜い培養土Neo

◼︎商品の特徴

かるくて移動がラクで、誰でも手軽にガーデニングをはじめられるアイテムとして人気の「花野菜用かる〜い培養土」。新配合では、持続可能な素材である「ココヤシガラ」を主原料に、植物性残渣(ざんさ)を再利用した「植物たい肥」を混合することで、腐植酸の効果で保肥力がアップ。これにより、植物の健やかな生育をサポートする環境を実現し、地球環境への配慮と育てやすさを両立させました。

PROTOLEAF花野菜用かる〜い培養土Neo

◼︎企業姿勢

プロトリーフは「土」と「植物」からよりよい環境を追求し、企業理念「地球環境と経済活動が両立できる世の中をつくる」を目指します。

◼︎商品概要

商品名:花野菜用かる〜い培養土
容量:14L・25L・40L
価格:オープン
発売日:2026年3月2日(月)
発売エリア:全国のホームセンター、園芸店、オンラインストア
※実際の発売日は販売店によって多少遅れる場合がございます。
※店舗によっては、お取扱いのない場合や、売り切れで販売終了の場合がございます。

■ 会社概要

会社名:株式会社プロトリーフ
代表者:代表取締役社長 佐藤崇嗣
本社所在地:東京都港区三田1-2-18F
設立:2000 年 10 月 19 日
主な事業:園芸資材の製造販売・卸、小売 、庭の設計 ・施工 ・管理

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社プロトリーフ
担当:平田
TEL:03 -3769 -2828(平日 09 :00 ~17 :00 )

子どもたちにジャガイモを植える・育てる・食べる体験を提供 植育と食育を組み合わせた新しい食農教育プログラム 『ポテトバッグ部』 2026年春より本格運用スタート

株式会社プロトリーフ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤 崇嗣)は、カルビー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO 江原 信)、カルビーポテト株式会社(本社:北海道帯広市、代表取締役社長:田崎 一也)と共同で、植育と食育を組み合わせた食農教育プログラム『ポテトバッグ部』を2026年春から本格的に運用開始します。袋で育てるジャガイモの土「ポテトバッグ」を使ったプログラムで、子どもたちにジャガイモを植える・育てる・食べる体験を提供いたします。

【経緯】
「ポテトバッグ」は、「未来を担う次世代の子どもたちに、じゃがいもや土に触れる機会をつくりたい」というカルビーポテトとプロトリーフの想いから開発がスタートしました。約3年の開発期間を経て、2021年12月にホームセンターや園芸店で発売。あわせて、カルビーポテトが10年以上かけて開発したじゃがいも「ぽろしり」を栽培用種芋として発売しました。それ以来、「ポテトバッグ」はパッケージや肥料配合を改良しながら毎年数量限定で発売しています。

「カルビーポテトチップス」が発売50周年を迎えるにあたり、「子どもたちに原料のジャガイモからポテトチップスになるまでのストーリーを伝えたい」と、新しい食農教育プログラムの開発に着手。カルビー、カルビーポテトならびにプロトリーフの社員が約5カ月にわたって検討を重ね、2025年3月から7月までの間、「ポテトバッグ食育(仮称)」としてトライアルを実施しました。その結果、大変好評をいただいたことから、プログラム内容をブラッシュアップし、このたび『ポテトバッグ部』として本格運用をスタートすることとなりました。
※参考URL:https://www.calbee.co.jp/newsrelease/250703b.php

【『ポテトバッグ部』とは?】
「ポテトバッグ」と「ぽろしり」を使った、学校・教育施設向けの食農教育プログラムです。子どもたちには、じゃがいもの植えつけから生育・収穫・調理に至るまで、約4ヶ月間にわたり体験いただきます。
※実施時期は地域によって異なります。

【『ポテトバッグ部』の副教材】※1セットあたり
・ポテトバッグ(培養土)×8袋(※ご購入品)
・種芋「ぽろしり」×16個(※ご購入品)
・レクチャー資料
-スライド教材
-栽培説明動画
-調理レシピ 等

【2026年実施校一覧】(※順不同)
・世田谷区立中里小学校(東京都世田谷区)
・賢明学院小学校(大阪府堺市堺区)
・利昌学園小学校(大阪府堺市東区)
・ボーネルンドPLAY CUBE(大阪府大阪市北区)
・尼崎市立園田南小学校(兵庫県尼崎市)
・横浜市立いずみ野小学校(神奈川県横浜市泉区)
・横浜市立葛野小学校(神奈川県横浜市泉区)
・横浜市立上瀬谷小学校(神奈川県横浜市瀬谷区)
・横浜市立元街小学校(神奈川県横浜市中区)
・横浜市立日吉南小学校(神奈川県横浜市港北区)
・横浜市立山王台小学校(神奈川県横浜市磯子区)
・横浜市立岸谷小学校(神奈川県横浜市鶴見区)
・横浜市立万騎が原小学校(神奈川県横浜市旭区)
・福岡市立西高宮小学校(福岡県福岡市南区)

【2026年実施校からのお声】(※一部抜粋)
・昨年実施させていただき、子どもたちでもじゃがいもの栽培がしやすく、理科や家庭科、総合など幅広い教科で活用できる点が非常に魅力的でした。
・子どもたちの学習意欲を引き出し、問題解決学習につながるプログラムとして大変有用であると感じています。
・自立活動の一環として、子どもたちに自らじゃがいもを育てる特別な体験を提供したいと考えました。

【カルビー公式 note「THE CALBEE」で「ポテトバッグ」の開発秘話をご紹介】
カルビーのこれまでとこれからのストーリーを語る公式note「THE CALBEE」(https://note.calbee.jp/)で、「ポテトバッグ」の開発秘話を公開しています。ぜひご覧ください。
「でっかいポテトチップスの袋でじゃがいもを育てる!?「ポテトバッグ」ができるまで」
記事URL: https://note.calbee.jp/n/n46ce2bb2167d

【カルビー公式 オウンドメディア「じゃがいもDiary」で「食育プログラム」の様子をご紹介】
じゃがいもに携わる様々なことについて日記を綴るようにご紹介しているオウンドメディア「じゃがいもDiary」 にて、昨年の様子を公開しています。ぜひご覧ください。
記事URL: https://www.calbee.co.jp/diary/archives/13294

プロトリーフ公式植物部・花班 2025秋冬メンバー募集開始!

ご応募は締め切りました。
たくさんのご応募をありがとうございました!

プロトリーフ公式植物部・花班の2025秋冬メンバー募集がスタートしました。
プロトリーフの土を使ってお花を育て、その楽しさや魅力をSNSで発信してくださる方を募集します。
初心者の方も大歓迎!ご応募いただいた方の中から選考のうえ、活動いただくメンバーを決定いたします。

 

詳しくは、下記URLをご覧ください。

プロトリーフ公式植物部花班2025秋冬

書籍「南半球プランツ栽培事典」で弊社店舗が紹介されました

グラフィック社刊「南半球プランツ栽培事典」で、当社直営店「プロトリーフ 二子玉川本店」が紹介されました。

オーストラリアと南アフリカの植物の育て方と楽しみ方がわかる書籍となっております。

◎「南半球プランツ栽培事典」
https://www.graphicsha.co.jp/detail.html?p=60783
◎刊行:グラフィック社
◎発売日:2025年7月刊行
◎著:富田裕明、伊藤章太郎
◎仕様:B5 並製 総240頁
◎定価:2530円(10%税込)
◎ISBN:978-4-7661-4009-5
◎分類コード:C2076

「ポテトバッグ」を活用した新しい食育プログラムを小学校で実施

株式会社プロトリーフは、カルビー株式会社、カルビーポテト株式会社と、袋で育てるじゃがいもの土「ポテトバッグ」を活用した新しい食農教育プログラム『ポテトバッグ食育(仮称)』を共同開発し、2025年よりトライアルを開始しました。

東京都の世田谷区立中里小学校と、大阪府の大阪市立豊崎小学校をトライアル校に指定し、各校の児童が「ポテトバッグ」を使ってじゃがいもを栽培いたしました。

◎ 「カルビーポテトチップス」は今年で発売50周年
カルビーグループ初!袋で育てるじゃがいもの土を使った食農教育プログラム
『ポテトバッグ食育(仮称)』
~東京と大阪の児童が、育てたじゃがいもでポテトチップスを手作り~
https://www.calbee.co.jp/newsrelease/250703b.php

NHK総合「あさイチ」に当社スタッフが出演いたしました

NHK総合「あさイチ」に当社スタッフが出演いたしました。

キッチン菜園をテーマに、「土ブロック」と「ポテトバッグ」をご紹介しました。

◎番組名:あさイチ
  「キッチン菜園がいまブーム!小松菜にキャベツも!?」
  https://www.nhk.jp/p/asaichi/ts/KV93JMQRY8/episode/te/83WQN3Q926/
◎放送:NHK総合
◎放送日:2025年5月20日
◎放送時間:8:15〜9:55

「札幌駅から FARMing」を実施します

「札幌駅から FARMing」を実施いたします。

植物の無料配布を行い、北海道の豊かな食・農体験を札幌駅エリアから発信します。

〇JR 北海道では、駅周辺の魅力づくりを目指し、にぎわいづくりや価値向上に関する取り組みを推進しています。
この一環として、北海道の豊かな食・農体験を札幌駅エリアから発信することを目的として、このたび5月24日土曜日に「札幌駅から FARMing」を実施します。

〇アピア センター地下1階にて「ポテトバッグ」と栽培用種いもを無料配布いたしますので、是非お越しください。

1.実施概要
(1)実施日時:2025 年 5 月 24 日(土)13 時 00 分から
(2)実施場所:アピア センターB1F 木漏れ日の広場
https://www.apiadome.com/floor_map_1
(3)配付内容:「ポテトバッグ」12L、栽培用種いも 2 個
(4)配布数量:145 セット
(5)配付条件:JR 北海道公式X、およびプロトリーフ公式X のフォローとアンケートへの回答
【配布時の注意事項】
・状況によっては実施時間前より、整理券対応を取らせていただく場合があります。
・配布数がなくなり次第、終了となります。また、1世帯につき1セットの配布となります。
・内容の変更または中止の場合がございます。予めご了承ください。

2.X アカウント
・JR 北海道旅の情報【公式】:https://x.com/jrhokkaido_h5
・【公式】プロトリーフ X:https://x.com/protoleaf

「Yokohama Nature Week 2025」「Rose Expo FUKUYAMA2025」に出展します

「Yokohama Nature Week 2025」「Rose Expo FUKUYAMA2025」にアース製薬株式会社、株式会社ハイポネックスジャパンと共同出展いたします。

当日は先着特典もございます。
また、イベント会場で使えるお得なクーポンも配布中ですので、ぜひお越しください。

〇Yokohama Nature Week 2025
日時:2025年5月16日(金)~18日(日) ※小雨決行・荒天中止
開催時間:10:00~17:30(予定)
会場:こども自然公園(神奈川県横浜市旭区大池町65-1)
相鉄線 二俣川駅から徒歩約20分・無料シャトルバス運行予定
相鉄いずみ野線 南万騎が原駅から徒歩約7分
入場料:無料(飲食・コンテンツの一部は有料)
公式サイト:https://www.sotetsu.co.jp/ynw/

〇Rose Expo FUKUYAMA2025
日時:2025年5月17日(土)〜19日(月)
開催時間:10:00~20:00
会場:福山通運ローズアリーナ(広島県福山市緑町2-2)
公式サイト:https://wrc2025fukuyama.jp/roseexpo_about/

画像1
画像2

BS朝日「有吉園芸」に当社スタッフが出演いたしました

BS朝日「有吉園芸」に当社スタッフが出演いたしました。

園芸に欠かせない“土”のことを、わかりやすくご紹介しています。

◎番組名:有吉園芸
  #26「土を知ると園芸がさらに楽しくなる!有吉園芸オリジナル土作り!」
  https://www.bs-asahi.co.jp/ariyoshi_engei/lineup/prg_026/
◎放送局:BS朝日
◎放送日:2025年5月6日
◎放送時間:22:30~23:00

ポテトバッグ誕生秘話が紹介されました

カルビー株式会社のメディアプラットホームnoteで、「袋で育てるじゃがいもの土ポテトバッグ」の誕生秘話が紹介されました。

カルビーポテト株式会社と共同開発した「袋で育てるじゃがいもの土ポテトバッグ」が誕生するまでを楽しく紹介されています。

◎ THE CALBEE
https://note.calbee.jp/n/n46ce2bb2167d

株式譲渡(子会社化)のお知らせ

株式会社プロトリーフ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤崇嗣)は、2025年2月28日付で、アース製薬株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長川端克宜、以下アース製薬)に株式の追加譲渡を行い、アース製薬の子会社となりましたので、お知らせいたします。

これまで園芸培養土の開発を中心に、お客様と植物を育てる喜びを共有し、緑あふれる未来を作るためのすべてに取り組んでまいりました。今後、弊社はアース製薬の子会社として、現在の業務を継続し、プロトリーフのブランド力をしっかり高め、安定した製品の提供をはじめ、よりよい製品の開発、そして、充実したサービス・サポートの提供に努めてまいります。

今後とも変わらぬご⾼配を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます

株式会社プロトリーフの株式取得(子会社化)に関するお知らせ
URL:https://corp.earth.jp/jp/news/2025/pdf/20250228-2.pdf
(アース製薬株式会社)

室内向け観葉・多肉の土シリーズに新ラインアップが登場 

株式会社プロトリーフ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤崇嗣)は、人気の室内向け観葉・多肉の土シリーズに「室内向け観葉・多肉の土 細粒 小鉢用 」と「室内向け観葉・多肉の土 硬質 Premium」を2025年2月25日(火)に新発売いたします。

■ 室内向け観葉・多肉の土シリーズについて

2017年に発売した「室内向け観葉・多肉の土 ベーシック」は、観葉植物や多肉植物を育てる方のお悩みを助けるアイテムとして、ご好評いただいております。新アイテムは、”小さな植物に使いやすい” ”植物にあわせてブレンドしたい”というお客さまのご要望から誕生いたしました。今後もより多くのお客さまのご期待にお応えできるように、”楽しい植物との時間”を提供し続けてまいります。

室内向け観葉・多肉の土シリーズに新ラインアップが登場
■ 商品詳細

『室内向け観葉・多肉の土 細粒 小鉢用 』

室内向け観葉・多肉の土 ベーシックの原材料を細粒に変更し、観葉植物や多肉植物の小さな根をしっかりとサポートします。細粒なので、小さな鉢の植物や多肉植物の寄せ植えにピッタリ
容量:0.6L・3.6L

『室内向け観葉・多肉の土 硬質 Premium』

珪藻土と焼成原料配合で、土の粒が崩れにくいため、植物の根の生長をしっかりサポート。肥料無添加なので、植物の生育にあわせて、お好みの肥料を調整することができて安心。アガベ・塊根植物などの植えつけにおすすめ
容量:3.5L

■ 共通の商品概要

発売日:2025年2月25日(火)
発売エリア:全国のホームセンター、園芸店、オンラインストア
※実際の発売日は販売店によって多少遅れる場合がございます。
※店舗によっては、お取扱いのない場合や、売り切れで販売終了の場合がございます。
価格:オープン

■ 会社概要

会社名:株式会社プロトリーフ
代表者:代表取締役社長 佐藤崇嗣
本社所在地:東京都港区三田1-2-18F
設立:2000 年 10 月 19 日
主な事業:園芸資材の製造販売・卸、小売 、庭の設計 ・施工 ・管理

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社プロトリーフ
担当:平田
TEL:03 -3769 -2828(平日 09 :00 ~16 :00 )

マガジンハウス「GINZA3月号」で弊社店舗が紹介されました

マガジンハウス「GINZA3月号」で、当社直営店「プロトリーフ 二子玉川本店」が紹介されました。

インドアグリーン入門編の特集内で、クリエイターのボタニカルな日々を拝見するコーナーにて、ジュエリーデザイナーの宗形あやみさんの「お気に入りの植物店」として紹介されています。

◎ GINZA3月号
  https://ginzamag.com

山と渓谷社「ベランダで愉しむ 小さな寄せ植え菜園」で「土ブロック」が掲載されました

ガーデンクリエーター&イラストレーターのたなかやすこさんの著書「ベランダで愉しむ 小さな寄せ植え菜園」で、土ブロックの活用方法をわかりやすくご紹介いただいています。

コンテナひとつからはじめよう 無農薬&土を使い続けてよく育つ!
春夏秋冬、いつからでもスタートできる、小さな菜園づくりのアイデアがたっぷりの書籍です。

◉書籍名:ベランダで愉しむ 小さな寄せ植え菜園
◉著者:たなかやすこ
◉出版社:山と渓谷社 https://www.yamakei.co.jp