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書籍「南半球プランツ栽培事典」で弊社店舗が紹介されました
グラフィック社刊「南半球プランツ栽培事典」で、当社直営店「プロトリーフ 二子玉川本店」が紹介されました。
オーストラリアと南アフリカの植物の育て方と楽しみ方がわかる書籍となっております。
◎「南半球プランツ栽培事典」
https://www.graphicsha.co.jp/detail.html?p=60783
◎刊行:グラフィック社
◎発売日:2025年7月刊行
◎著:富田裕明、伊藤章太郎
◎仕様:B5 並製 総240頁
◎定価:2530円(10%税込)
◎ISBN:978-4-7661-4009-5
◎分類コード:C2076
「ポテトバッグ」を活用した新しい食育プログラムを小学校で実施
株式会社プロトリーフは、カルビー株式会社、カルビーポテト株式会社と、袋で育てるじゃがいもの土「ポテトバッグ」を活用した新しい食農教育プログラム『ポテトバッグ食育(仮称)』を共同開発し、2025年よりトライアルを開始しました。
東京都の世田谷区立中里小学校と、大阪府の大阪市立豊崎小学校をトライアル校に指定し、各校の児童が「ポテトバッグ」を使ってじゃがいもを栽培いたしました。
◎ 「カルビーポテトチップス」は今年で発売50周年
カルビーグループ初!袋で育てるじゃがいもの土を使った食農教育プログラム
『ポテトバッグ食育(仮称)』
~東京と大阪の児童が、育てたじゃがいもでポテトチップスを手作り~
https://www.calbee.co.jp/newsrelease/250703b.php
マガジンハウス「anan」に当社直営店スタッフが協力しました
当社直営店「プロトリーフ 二子玉川本店」スタッフの佐藤健太がマガジンハウス「anan No.2452」に協力いたしました。
特集「初心者向けグリーン&便利ツール」内で、おすすめの道具や植物をご紹介しています。
◎ anan No.2452
https://ananweb.jp/
◎ 掲載日:2025年6月25日(水)
TBSテレビ「ひるおび」で弊社店舗が紹介されました
TBSテレビ「ひるおび」で、当社直営店「プロトリーフ ゆめが丘ソラトス店」が紹介されました。
◎番組名:ひるおび
「インドアグリーン最前線」
https://www.tbs.co.jp/hiru-obi/
◎放送:TBSテレビ
◎放送日:2025年6月18日
◎放送時間:10:25~13:55
NHK総合「あさイチ」に当社スタッフが出演いたしました
NHK総合「あさイチ」に当社スタッフが出演いたしました。
キッチン菜園をテーマに、「土ブロック」と「ポテトバッグ」をご紹介しました。
◎番組名:あさイチ
「キッチン菜園がいまブーム!小松菜にキャベツも!?」
https://www.nhk.jp/p/asaichi/ts/KV93JMQRY8/episode/te/83WQN3Q926/
◎放送:NHK総合
◎放送日:2025年5月20日
◎放送時間:8:15〜9:55
「札幌駅から FARMing」を実施します
「札幌駅から FARMing」を実施いたします。
植物の無料配布を行い、北海道の豊かな食・農体験を札幌駅エリアから発信します。
〇JR 北海道では、駅周辺の魅力づくりを目指し、にぎわいづくりや価値向上に関する取り組みを推進しています。
この一環として、北海道の豊かな食・農体験を札幌駅エリアから発信することを目的として、このたび5月24日土曜日に「札幌駅から FARMing」を実施します。
〇アピア センター地下1階にて「ポテトバッグ」と栽培用種いもを無料配布いたしますので、是非お越しください。
1.実施概要
(1)実施日時:2025 年 5 月 24 日(土)13 時 00 分から
(2)実施場所:アピア センターB1F 木漏れ日の広場
https://www.apiadome.com/floor_map_1
(3)配付内容:「ポテトバッグ」12L、栽培用種いも 2 個
(4)配布数量:145 セット
(5)配付条件:JR 北海道公式X、およびプロトリーフ公式X のフォローとアンケートへの回答
【配布時の注意事項】
・状況によっては実施時間前より、整理券対応を取らせていただく場合があります。
・配布数がなくなり次第、終了となります。また、1世帯につき1セットの配布となります。
・内容の変更または中止の場合がございます。予めご了承ください。
2.X アカウント
・JR 北海道旅の情報【公式】:https://x.com/jrhokkaido_h5
・【公式】プロトリーフ X:https://x.com/protoleaf
「KAGOMEそのまま育てるトマトの土」が日本テレビ「DayDay.」で紹介されました
「KAGOMEそのまま育てるトマトの土」が日本テレビ「DayDay.」の「手軽に家庭菜園でリボベジ特集」で紹介されました。
◎番組名:DayDay.
https://www.ntv.co.jp/dayday/
◎放送局:日本テレビ
◎放送日:2025年5月13日
◎放送時間:9:00~11:10
「Yokohama Nature Week 2025」「Rose Expo FUKUYAMA2025」に出展します
「Yokohama Nature Week 2025」「Rose Expo FUKUYAMA2025」にアース製薬株式会社、株式会社ハイポネックスジャパンと共同出展いたします。
当日は先着特典もございます。
また、イベント会場で使えるお得なクーポンも配布中ですので、ぜひお越しください。
〇Yokohama Nature Week 2025
日時:2025年5月16日(金)~18日(日) ※小雨決行・荒天中止
開催時間:10:00~17:30(予定)
会場:こども自然公園(神奈川県横浜市旭区大池町65-1)
相鉄線 二俣川駅から徒歩約20分・無料シャトルバス運行予定
相鉄いずみ野線 南万騎が原駅から徒歩約7分
入場料:無料(飲食・コンテンツの一部は有料)
公式サイト:https://www.sotetsu.co.jp/ynw/
〇Rose Expo FUKUYAMA2025
日時:2025年5月17日(土)〜19日(月)
開催時間:10:00~20:00
会場:福山通運ローズアリーナ(広島県福山市緑町2-2)
公式サイト:https://wrc2025fukuyama.jp/roseexpo_about/


BS朝日「有吉園芸」に当社スタッフが出演いたしました
BS朝日「有吉園芸」に当社スタッフが出演いたしました。
園芸に欠かせない“土”のことを、わかりやすくご紹介しています。
◎番組名:有吉園芸
#26「土を知ると園芸がさらに楽しくなる!有吉園芸オリジナル土作り!」
https://www.bs-asahi.co.jp/ariyoshi_engei/lineup/prg_026/
◎放送局:BS朝日
◎放送日:2025年5月6日
◎放送時間:22:30~23:00
「kufura(クフラ)」で弊社店舗が取材されました
暮らしメディア「kufura(クフラ)」で、当社直営店「プロトリーフ 二子玉川本店」が取材されました。
今回は、ベランダやおうちで楽しめる野菜苗の育て方について、園芸のプロの視点からたっぷりとお話しています。
◎ kufura(クフラ)
https://kufura.jp/life/hobby/644650
「日経クロストレンド」に当社開発の「謎土」が紹介されました
「日経クロストレンド」で、 当社開発の「謎土」が紹介されました。
◎日経クロストレンド
https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01145/00005/
ポテトバッグ誕生秘話が紹介されました
カルビー株式会社のメディアプラットホームnoteで、「袋で育てるじゃがいもの土ポテトバッグ」の誕生秘話が紹介されました。
カルビーポテト株式会社と共同開発した「袋で育てるじゃがいもの土ポテトバッグ」が誕生するまでを楽しく紹介されています。
◎ THE CALBEE
https://note.calbee.jp/n/n46ce2bb2167d
株式譲渡(子会社化)のお知らせ
株式会社プロトリーフ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤崇嗣)は、2025年2月28日付で、アース製薬株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長川端克宜、以下アース製薬)に株式の追加譲渡を行い、アース製薬の子会社となりましたので、お知らせいたします。
これまで園芸培養土の開発を中心に、お客様と植物を育てる喜びを共有し、緑あふれる未来を作るためのすべてに取り組んでまいりました。今後、弊社はアース製薬の子会社として、現在の業務を継続し、プロトリーフのブランド力をしっかり高め、安定した製品の提供をはじめ、よりよい製品の開発、そして、充実したサービス・サポートの提供に努めてまいります。
今後とも変わらぬご⾼配を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます
株式会社プロトリーフの株式取得(子会社化)に関するお知らせ
URL:https://corp.earth.jp/jp/news/2025/pdf/20250228-2.pdf
(アース製薬株式会社)
室内向け観葉・多肉の土シリーズに新ラインアップが登場
株式会社プロトリーフ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤崇嗣)は、人気の室内向け観葉・多肉の土シリーズに「室内向け観葉・多肉の土 細粒 小鉢用 」と「室内向け観葉・多肉の土 硬質 Premium」を2025年2月25日(火)に新発売いたします。
■ 室内向け観葉・多肉の土シリーズについて
2017年に発売した「室内向け観葉・多肉の土 ベーシック」は、観葉植物や多肉植物を育てる方のお悩みを助けるアイテムとして、ご好評いただいております。新アイテムは、”小さな植物に使いやすい” ”植物にあわせてブレンドしたい”というお客さまのご要望から誕生いたしました。今後もより多くのお客さまのご期待にお応えできるように、”楽しい植物との時間”を提供し続けてまいります。
■ 商品詳細
『室内向け観葉・多肉の土 細粒 小鉢用 』
室内向け観葉・多肉の土 ベーシックの原材料を細粒に変更し、観葉植物や多肉植物の小さな根をしっかりとサポートします。細粒なので、小さな鉢の植物や多肉植物の寄せ植えにピッタリ
容量:0.6L・3.6L
『室内向け観葉・多肉の土 硬質 Premium』
珪藻土と焼成原料配合で、土の粒が崩れにくいため、植物の根の生長をしっかりサポート。肥料無添加なので、植物の生育にあわせて、お好みの肥料を調整することができて安心。アガベ・塊根植物などの植えつけにおすすめ
容量:3.5L
■ 共通の商品概要
発売日:2025年2月25日(火)
発売エリア:全国のホームセンター、園芸店、オンラインストア
※実際の発売日は販売店によって多少遅れる場合がございます。
※店舗によっては、お取扱いのない場合や、売り切れで販売終了の場合がございます。
価格:オープン
■ 会社概要
会社名:株式会社プロトリーフ
代表者:代表取締役社長 佐藤崇嗣
本社所在地:東京都港区三田1-2-18F
設立:2000 年 10 月 19 日
主な事業:園芸資材の製造販売・卸、小売 、庭の設計 ・施工 ・管理
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社プロトリーフ
担当:平田
TEL:03 -3769 -2828(平日 09 :00 ~16 :00 )
マガジンハウス「GINZA3月号」で弊社店舗が紹介されました
マガジンハウス「GINZA3月号」で、当社直営店「プロトリーフ 二子玉川本店」が紹介されました。
インドアグリーン入門編の特集内で、クリエイターのボタニカルな日々を拝見するコーナーにて、ジュエリーデザイナーの宗形あやみさんの「お気に入りの植物店」として紹介されています。
◎ GINZA3月号
https://ginzamag.com
山と渓谷社「ベランダで愉しむ 小さな寄せ植え菜園」で「土ブロック」が掲載されました
ガーデンクリエーター&イラストレーターのたなかやすこさんの著書「ベランダで愉しむ 小さな寄せ植え菜園」で、土ブロックの活用方法をわかりやすくご紹介いただいています。
コンテナひとつからはじめよう 無農薬&土を使い続けてよく育つ!
春夏秋冬、いつからでもスタートできる、小さな菜園づくりのアイデアがたっぷりの書籍です。
◉書籍名:ベランダで愉しむ 小さな寄せ植え菜園
◉著者:たなかやすこ
◉出版社:山と渓谷社 https://www.yamakei.co.jp
「SHIBUYA Urban Farming Project」参画のお知らせ
渋谷から都市の緑地化と生物多様性を促進しながらコミュニティ形成と新たな食文化の実現
「SHIBUYA Urban Farming Project」に参画
株式会社プロトリーフ(本社:東京都港区 代表取締役社長 佐藤崇嗣)は、一般社団法人渋谷未来デザイン(代表理事:小泉秀樹、以下渋谷未来デザイン)と、渋谷区のS-SAP(シブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー https://www.city.shibuya.tokyo.jp/kusei/ssap/about-ssap/ssap_kyotei.html)協定締結企業であるキユーピー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員:髙宮 満、以下キユーピー)が立ち上げた、都市の緑地化と生物多様性を促進しながら 渋谷らしいコミュニティ形成と新たな食文化を実現するプロジェクト「SHIBUYA Urban Farming Project」に参画します。
パートナー企業とともに、都市に住む私たちができることは何かを考え、渋谷区内でのファームの設置支援や、地域団体との連携による食育活動、地域住民が参加できるイベントなどを実施していきます。アーバンファーミング(都市型農園)を通して都市の緑地化と生物多様性を促進しながら 、渋谷らしいコミュニティ形成と新たな食文化の実現をめざします。
SHIBUYA Urban Farming Project https://fds.or.jp/shibuya-urban-farming-project/
⚪︎活動内容
・アーバンファーミングの推進
渋谷区内でのFARMの設置支援。
農的活動による環境貢献度(生物多様性、CO2削減量など)の可視化。
・勉強会・ツアーの実施
国内外のアーバンファーミングについて学び、渋谷でのアクションを議論。
・地域団体との連携による食育活動
小・中学校や地域での農体験と食育活動の実施。
・イベント活用
収穫体験から喫食体験イベント開催や、地域イベントへの出店。
袋で育てるじゃがいもの土「ポテトバッグ」リニューアル発売
株式会社プロトリーフ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤 崇嗣、以下プロトリーフ)とカルビーポテト株式会社(本社:北海道帯広市、代表取締役社長:田崎 一也)は共同開発した『ポテトバッグ』を2024年12月19日(木)から全国のホームセンター、園芸店でリニューアル発売します。本商品は、袋で育てるじゃがいもの土シリーズ第4弾です。この発売に合わせて、栽培用種芋『ぽろしり』も同日より順次発売いたします。
◼︎商品特長
『ポテトバッグ』は、「未来を担う次世代の子どもたちに、じゃがいもや土に触れる機会をつくりたい」というカルビーポテトとプロトリーフの想いから開発がスタートしました。約3年の開発期間を経て、2021年12月に発売して以来大きな反響をいただいていることから、今年は近年の気温変動も考慮し肥料配合を改良。さらにリニューアルしたことが分かるよう黄色のパッケージで装いも新たに発売する運びとなりました。肥料の溶出スピードを調整することで、より近年のじゃがいも栽培に適するようになりました。
◼︎栽培用種芋『ぽろしり』とは
栽培用種芋『ぽろしり』は、カルビーポテトが10年以上かけて開発したオリジナルのじゃがいも品種です。切らずにそのまま植えつけるのに適したサイズを揃えました。カルビーポテトではこの商品で初めてホームセンターでの販売に取り組みます。
カルビーのオウンドメディア「じゃがいもDiary」にて、『ぽろしり』に関する記事を掲載しています。下記URLよりご覧ください。
じゃがいもDiary:https://www.calbee.co.jp/diary/
◼︎袋で育てるじゃがいもの土『ポテトバッグ』とは
じゃがいものプロフェッショナルカンパニーであるカルビーポテトと、園芸用土の販売でトップクラスのシェアを誇るプロトリーフが共同開発しました。初期生育に必要な元肥もすでに配合されているため、種芋の「ぽろしり」をそのまま植えて水やりをするだけで初心者でも手軽にじゃがいも栽培をスタートできます。培養土には軽くて持ち運びのしやすいココヤシガラやハスクチップなどを採用し、種芋を植えつけ、水やりをするだけで誰でも手軽に収穫までお楽しみいただけます。加えて100%植物原料由来なので栽培後の土は燃えるゴミとして廃棄することができます(※)。じゃがいもの育ちが良いだけではなく、地球環境にも配慮した商品です。 ※自治体によって異なりますのでご確認下さい。
◼︎商品概要
商品名:栽培用種芋『ぽろしり』
内容量:2個入り
価格:オープン(想定価格:税込250円前後)
発売日/販売エリア:2024年12月19日(木)/全国のホームセンター、園芸店
商品名:栽培用種芋『ぽろしり』
内容量:6個入り
価格:オープン(想定価格:税込500円前後)
発売日/販売エリア:2024年12月19日(木)/全国のホームセンター、園芸店
商品名:袋で育てるじゃがいもの土『ポテトバッグ』
内容量:12リットル
価格:オープン(想定価格:税込1,000円前後)
発売日/販売エリア:2024年12月19日(木)/全国のホームセンター、園芸店
※実際の発売日は販売店によって多少遅れる場合がございます。
※店舗によっては、お取扱いのない場合や、売り切れで販売終了の場合がございます。
■会社概要
会社名:株式会社プロトリーフ
代表者:代表取締役社長 佐藤崇嗣
本社所在地:東京都港区三田1-2-18F
設立:2000 年 10 月 19 日
主な事業:園芸資材の製造販売・卸、小売 、庭の設計 ・施工 ・管理
<画像データ・プレゼント企画等、本件に関するお問い合わせ先>
株式会社プロトリーフ
担当:平田
TEL:03 -3769 -2828(平日 09 :00 ~16 :00 )
FAX:03 -3769 -2829
書籍「東京のおいしいボタニカルさんぽ」で弊社店舗が紹介されました
「東京のおいしいボタニカルさんぽ」で、当社直営店「プロトリーフ ゆめが丘ソラトス店」が紹介されました。
植物が好きな人にはもちろん、「植物は好きだけれど詳しくない」「暮らしに取り入れてみたいけれどちょっと不安」という人にも、「おいしい」というキーワードから行ってみたいと思うグリーショップ&カフェを約100店舗を紹介している書籍です。
ISBN:9784910428482
発売日:2024年11月8日
著者:茂木雅世